国際交流の歴史
50年以上

当協会は「国際理解教育」が 一般化する前から、多文化共生を テーマに活動してきました。

1973
10月創立

私たちの活動は1973年に始まり、 これまで途切れることなく子どもたちの 学びを支えてきました。

日本

47都道府県+海外から参加

国内外からの参加となり、 地域も背景も異なる仲間が同じ時間を過ごし、 多様性を自然に学び取ります。

国内外30以上の実施地域

毎年色々な地域でプログラムを実施し、 学びの舞台は年々拡大し続けています。

兄弟

兄弟・リピート参加率
40%

兄弟全員で参加するご家庭も珍しくありません。 また、参加後にまた新しい体験をしたいと 様々なプログラムに参加される方も多数いらっしゃいます。

一人

70%以上が
「ひとり参加」

初回参加者の約70%は一人で参加します。 不安から自信へ変わる姿が、このプログラムの象徴です。

日本

保護者満足度 90%以上

アンケートでは毎年90%以上の保護者から 「参加させてよかった」「また参加させたい」「短期間で子供の成長を感じられた」 「成功体験により色々なことに意欲的にとりくむようになった」との声をいただいています。

3つの不変テーマ

  • 挑戦
  • 友情
  • 協調

協会設立から、教育テーマは変わっていません。 学びの軸はシンプルです。

一人

累計参加者数
50000名以上

毎年全国・海外から子どもたちが参加し、 これまでに50,000名以上がプログラムを経験しています。

年間延べ 120時間以上
のスタッフ研修

子どもたちだけでなく、ご家族の皆様が安心してお願いしていただけるよう、安全・心理・国際交流教育など、専門トレーニングを実施しています。ジュニアサポーターをはじめ、大学生、社会人と様々で、毎年参加されるボランティアスタッフも多くいらっしゃいます。協会メンバーだけでなく、子どもたちの成長を一緒にサポートしたいという想いのスタッフにより、たくさんの思い出を提供出来るよう日々注力しています。

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